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関西(京都、大阪)

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  秋の大阪、京都散策(H29ー09ー21〜23)
  秋の大阪、京都散策(H28ー10ー15〜17)
  秋の大阪、京都散策(H25−10−07〜08) 
  秋の大阪、京都散策(H22−10−01〜02)
  晩秋の京都駅界隈(H18−11−15)



 秋の大阪、京都散策(H29ー09ー21〜23)
 ホテルに荷物を預けた後天王寺駅に向い、「てんしば」から7年ぶりに新世界、通天閣、今宮戎、なんばCITY、戎橋筋、心斎橋筋と歩いた。7年まrとの大きな違いはけばけばしくなった新世界、中座、くいだおれなど名物店がなくなり東京のようになった道頓堀、傍若無人の中国人である。

 翌日は中学の修学旅行以来の比叡山参拝だが、大阪を出て3時間半経ってようやく着くという遠さに驚いた。比叡山で雨が降り出し坂本で激しく、三井寺(園城寺)では土砂降りで行程の見直しを迫られた。
 3日目は前年見落とした山里丸の秀頼・淀殿の自刃跡を見た後、南外濠沿いを歩き、難波宮跡公園を経て帰京した。
 秋の大阪、京都散策(H28ー10ー15〜17)
 ほぼ快晴の御堂筋を東梅田から南下、お初天神(露天神社)を経て京阪淀屋橋駅から京阪1dayチケットで宇治、伏見を散策する。今年(平成28年)2月に国宝指定された石清水八幡宮、2年前に改修して朱色も鮮やかな宇治平等院の鳳凰堂、中国人や東南アジアの観光客が多い伏見稲荷大社を巡る。帰りは淀屋橋から北新地を経てホテルのある東梅田に戻る。

 翌日は荒天の予報が外れ30℃をこす晴天となり、東梅田から天神橋筋の大阪天満宮を参拝する。その後上町筋から西外堀を経て京橋口から大阪城公園に入り、山里丸、天守閣、玉造口を過ぎて森ノ宮駅に至る。そこから大阪空港に向かう。
 秋の大阪、京都散策(H25−10−07〜08)
 3年前の大阪散策の続きで、四天王寺を出発点とし、谷町筋を北上して生国魂神社を参拝し、谷町4丁目交差点から大阪城公園に向かう。何十年ぶりに訪れた大阪城公園は西の丸公園、豊国神社、天守閣を見物する。大阪府庁、天満橋交差点を経て天神橋から中之島公園を散策、大阪市役所から御堂筋を北上して大きく変貌したJR大阪駅、梅田に至る。

 3年前は所要で大徳寺までしか歩けなかったので、今回は洛北コース散策として京都市営地下鉄烏丸線の北大路駅から大徳寺、金閣寺、龍安寺、仁和寺、広沢池、大覚寺、天龍寺を経て嵐山の渡月橋まで歩いた。異常気象のため10月でも30℃を越し、いささかバテながらも完歩することができた。
 秋の大阪、京都散策(H22−10−01〜02)
 大阪御堂筋を歩き、淀屋橋、心斎橋、道頓堀界隈、難波へと向かう。近道のなんばCITYを通り、今宮戎から通天閣、新世界、天王寺公園と経て名刹四天王寺に至る。10月というのに30℃近くあり、汗だくになりつつも、大きく変わり綺麗になった梅田界隈、釜ヶ崎ドヤ街(西成あいりん地区)に近くて物騒だった通天閣、新世界などを巡った。
 京都市営地下鉄烏丸線の北大路駅から北大路通を歩き、堀川通の小野篁、紫式部の墓を見た後、名刹大徳寺を参拝する。南門から入り、織田信長、豊臣秀吉、大友宗麟、石田三成、細川忠興などの塔頭、三門(金毛閣)、仏殿、鹿が谷の陰謀の平康頼の墓などを見物する。
 晩秋の京都駅界隈(H18−11−15)
 京都タワーが正面に見える京都駅から烏丸通りを北上、御影堂が工事中の東本願寺参拝の後、堀川通りに出て西本願寺に向う。西本願寺は、同じく御影堂が修築中であるが、新選組所以の太鼓楼や、鮮やかな唐門がある。飛雲閣は全面撮影禁止なので入らなかった。
 八条通りから大宮通りに出て、東寺に着く。秋の特別拝観にあたり、東寺の象徴である五重塔の中の弘法大師画像などを見る。本願寺と違い、歴史が古い東寺には様々な国宝、重文、仏像があるが、撮影はできない。




 
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